読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

おかもとまり 2年連続で巻き込まれた待機児童問題にショック

おかもとまり 2年連続で巻き込まれた待機児童問題にショック

28日放送の「バイキング」(フジテレビ系)に、おかもとまりが出演。
当事者である待機児童問題について愕然とした様子で語った。

番組では、待機児童問題を特集し、ものまねタレントで自身も2児の母であるおかもとが出演した。
おかもとはすでに自身のブログで、昨年は「全落ち」、今年は「保留」だったと報告し、「待機児童って言葉が身に沁みます」と綴っている。

おかもとは現在、芸能活動のほかに起業をし、毎日打ち合わせがある状況だ。
そうしたことも事細かに提出書類に書いたにも関わらず今年もすんなりと入園は叶わなかったそうで、愕然としたという。

現在はおかもと自身の事務所内での打ち合わせには子どもを連れていくそう。
それができない状況では祖母や、作曲家で時間の融通が効く夫に子守を頼んでいるそう。
坂上忍も「そんな生活だと、旦那さんの作る曲も子守唄みたいになっちゃう」と心配していた。

おかもとは2015年、音楽プロデューサーのnao氏と結婚している。

http://news.livedoor.com/article/detail/12733147/
保育園に行きたくてもいけない子供たちが今の時代にはたくさんいるんですよね。
当たり前のように行けていた保育園、今ではどこへ行っても待機状態。
早く解決してほしいですよね。

おかもとまり、今年の保活は「保留」通知 待機児童問題「身に沁みる…」

タレントのおかもとまりが16日、ブログを更新し、申し込んでいた保育園から通知が届き「保留」となっていることを明かした。
おかもとは2015年に音楽プロデューサーのnaoと結婚し、同年8月に男児を出産。
昨年も保育園を申し込んだものの全て落ちていた。

おかもとはブログで「来ましたー。昨年、全落ちした保育園。今年は、、、保留」と記した。
おかもとによると、保留とは2次募集の結果次第で入園の可能性が残されていることで、まだ望みは残っているようだ。

だが、あくまでも保留は保留。
入園が決定したわけではないため「今年こそは、同じ年の友達たくさん出来るかなと思っていましたが、ばあばにも負担かけられないし」と、複雑な心境を吐露。
そして「待機児童って言葉が身に沁みます」とつづった。

最後には「それでも落ちるってことは、もっと保育園に入るべき子がたくさんいるんですね。世のママ尊敬です」としみじみ。
そして「待機児童のママ、頑張りましょうね」と訴えていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170216-00000072-dal-ent
おかもとまり、待機児童問題で苦境「相当ショック」

タレントのおかもとまり(27)が、待機児童問題に直面し、苦しい心境を明かした。
おかもとは15年8月に第1子となる男児を出産。
昨年から子どもを預ける保育園を探しているが、16日のブログで
「昨年、全落ちした保育園。今年は、、、、保留」との通知を受け取ったことを報告し、
「今年こそは、同じ年の友達たくさん出来るかなと思っていましたが。ばあばにも負担かけられないし、やっぱり打ち合わせや仕事現場でも歩きたくなる年頃だし。待機児童って言葉が身に沁みます。苦笑」
と苦しい状況をつづっていた。

28日放送のフジテレビ系「バイキング」に出演し、
「本当に相当ショックで。2年連続だったんですよ」と語ったおかもと。
1年目は申込みの際に、職業欄に芸能活動のみを記載したことで「これがちょっと悪かったのかな、不定期の仕事だから」と反省し、今回は自ら起業した仕事についても記載して臨んだという。
育児のかたわらでビジネスと芸能活動を並行して行っており、さらに夫とも共働きであるという状況ながら、落ちたという事実に落胆した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170228-01785359-nksports-ent